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【1489】拙老もお仲間に パート2 湯口 徹 08/7/27(日) 9:40 [添付][添付][添付][添付][添付]

【1492】阪和の車両たち K.H.生 08/7/30(水) 2:54

【1492】阪和の車両たち
 K.H.生  - 08/7/30(水) 2:54 -
  
もう半世紀どころか昭和の初期は80年近い昔の記録に
なってしまった。
いまや立派なアーカイブ(この掲示板の記事含めて)である。

優美ですな。ノーシルノーヘッダで窓上縁部にカーブがついて。
伊勢電の231あたりと双璧。1067mm高速区間でこの時代の電車の
最高傑作のひとつと言えるでしょう。

大鉄のデイ(6600)や南海の本線用の電車と比較しても
この2形式の方が上かと思えます。(モヨ100含めて)
阪和という私鉄のこと、車両の鮮明な写真はあまり見たことが
なく、今回の湯口兄の写真にはため息が出ました。

紀州路の鉄道は1が南海、2といえるのか阪和線については
光が当たらず、戦前は紀勢東線は省線離れ小島の異端児で建設が
進められました。
脚光を浴びたのは全通後、1960年代に特急「くろしお」が走り
出してからでしょう。

そういう意味で「私鉄線時代−阪和」についてきちんとした検証と
今の時代に正確な歴史知識を教え継ぎたい。
僕が学校の先生ならせめて沿線の子供らにそういう教育、して
あげたいなあ。
何しろ戦前に阪和間45分だった(そうな)のである。

鳳に1台くらい保存車両を!
引用なし
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