【100126】木次線の近況(新聞記事から)

広島支部長の西村さんの領域を侵すようで失礼極まりないのですがお許し願いたい。

知り合いの松江在住の方から、『木次線に関する記事が出たのでコピーを送る』と知らせてくれました。

日経新聞の記事ですが、沿線の方々も存続に向けていろいろ知恵を絞っておられるようです。なにか協力できることがあればと、個人的に考えております。

日本経済新聞2018.9.14

 

木次線の近況(新聞記事から)” への2件のコメント

  1. 米手作市様
    クローバー会木次線ツアーから早や1年半が経とうとしています。肝心のトロッコ列車が代行バスになってしまって、地団駄踏んだ方も多かったことでしょう。西日本豪雨災害の影響で廃止が懸念された木次線ですが、地元民の盛り上げもあって運行が再開されたのは何よりです。山陽側からのアクセスは不便極まりないのですが、山陰側からの観光客誘致が効奏しているようです。改めてスイッチバックのリベンジ旅を計画しましょう。実は某K氏と某Y氏とで、山陽線不通のための山陰迂回貨物を撮りにゆこうと詳細な計画を立てていたのですが、9月30日に繰り上げて山陽本線は復旧開通することになり、山陰迂回貨物はあと1週間の命となってしまいました。10月に入ったら出撃予定だったのですが、来週だけとなると各人の都合がつかず、計画は空中分解しました。JR西の早期復旧の努力には拍手を送らねばなりませんが、複雑な心境です。改めて「瑞風」や「おろち号」狙いで企画を考えます。その節は是非、分母になってください。

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