客車廃車体訪問記内地編6 京都府-2

【京都鉄道博物館】 34.986724, 135.743411

↑オハフ50 68  梅小路の扇形庫脇「客車休憩所」この時はB20 10が連結されていた。 2018年7月10日撮影

↑側面のオハフ50 68の標記はなんとなく小さくて間延びしている。 2018年5月24日撮影(以下同日)
◆オハフ50 68(1978年新潟)→1993年廃車

4 thoughts on “客車廃車体訪問記内地編6 京都府-2

  1. 思い返すと、これに乗って旅をしたことは一度もありません。
    ヌエのような客車でも一度乗っておけば良かったと、今さらながら思っています。

    • ヌエではありませんが、私は糸魚川でスエ71 65に一度乗った(車内に入った)ことがありますが、とても良かったです。

  2. 部外者ですが失礼します、これは冷房室外機が地面に据えられているので「線路の上にはいるが動かない」ですね。
    これを動かせるようにするよりスチーム号の客車を増備するほうが早いでしょう。

    • D51 1162様
      コメントをいただきありがとうございます。
      暑い時季は冷房のあるオハフ50で涼んでもらい、スチーム号は開放的に煙、蒸気、匂い、音、揺れを感じてもらうということでしょうね。

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