JR西日本「新快速」50周年、京都鉄道博物館で展示(マイナビニュース)

後ほどご本人から投稿があるかと思いますが、取りあえずマイナビニュースから第一報

新快速が50周年を迎えるにあたり、京都鉄道博物館で歴代の「新快速」車輌やマークなどを展示します。特に期間中、講演でクローバー会の福田静二さんがお話をされるのでぜひともご参加下さい。定員は40名だそうです。

以下、マイナビニュースから引用

京都鉄道博物館は18日、JR西日本の代表的な列車である新快速が今年、運行開始50周年を迎えることを記念し、新快速の歴史と魅力を紹介する展示・講演会・イベント「この秋は新快速で50! ~学んで、遊んで、しんかいそく!~」を9月19日から順次開催すると発表した。

新快速に関連した講演会は、第1弾として10月11日に、新快速(223系など)のデザインを手がけた鉄道車両デザイナーの南井健治氏による「新快速 – 車両デザインの50年」を開催(1日2回)。第2弾は11月1日、同志社大学鉄道同好会クローバー会の福田静二氏による「新快速が走り始めたころ113系、153系から117系へ」、鉄道ライターの伊原薫氏による「新快速が果たした役割と私の思い出」を開催(1日2回)する。講演会はいずれも各回先着40名とのこと。

その他にも、9月19~22日に新快速の車両前面をモチーフにしたハチマキ型サンバイザーのプレゼント(各日先着500枚)、9月19日から11月23日まで新快速の停車駅をテーマにしたオリジナルスタンプラリーが開催される。

1 thought on “JR西日本「新快速」50周年、京都鉄道博物館で展示(マイナビニュース)

  1. はい、速報していただき、ありがとうございます。語れるような資質は持ち合わせていないのですが、関係先から依頼があって、何事も経験と受けることにしました。もう余分なことはエエと言われるかもしれませんが、JR西日本のHPのニュースリリース、または京都鉄道博物館のHPのイベントのお知らせに、詳細が載っています。

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