第6回写真展『鉄路輝く』 web版をアップしました

第6回鉄道写真展『鉄路輝く』が、担当の青信号特派員さんを始め、DRFC・OB会役員、現役の同志社生並びに多くの会員諸氏のご協力により開催され、盛況裏に終了しました、昨年10月30日~11月15日までの17日間、場所は同志社大学寒梅館の地下ギャラリーでした。

OB会クローバー会メンバーによる、『フリーテーマ』および『わが現役時代』の90数点と、現役生『鉄道同好会』メンバーの作品30点。合わせて120点近くの作品展示は壮観でした。
完成が遅くなりましたが、それらを再現すべくweb版が完成しました。ご覧ください。
600【閲覧の方法】
このページの上部、ブルーグリーンの帯上、『写真展』をクリックしてください。写真展のTOPページに移動します。第6回写真展ボタンを、さらに表示画面の Start をクリックすれば、『フリーテーマ』にジャンプできます。画面のサブテーマ『わが現役時代』でサブテーマに、『鉄道同好会』で現役生作品頁に移動します。TOPボタンでトップ頁に、HOMEボタンでこの掲示板に戻ります。また、各ボタンで第1~5回並びにEVE展等、過去の写真展もご覧いただけます。
なお、第3回以降は自動スライドショーです。お手を止めてご覧下さい。
各作品のキャプションをゆっくり読みたい時には、Pause Slideshow をクリックして下さい。読み終え再スタート時はPlay Slideshow をクリックします。また、スライドショーがうまく作動しない場合には、ブラウザ上部の丸い矢印ボタン『このページを再読み込みします』をクリックして下さい。

【BGM】
閲覧中、バックに同志社カレッジソングが流れます。同志社グリークラブ演奏とオルゴールです。演奏を聴く場合、Apple QuickTime のインストールが必要になります。

【表示の訂正・修正・追加】
写真提供会員の方で、キャプション等の誤記を発見された方、または修正をご希望の方は、下記 Mail で連絡をお願い致します。すぐに訂正・修正させていただきます。
tetsurokagayaku@gmail.com
あるいは、当掲示板のコメント欄に写真No.と共に御連絡下さっても結構です。

現役生の作品には、いずれもキャプションがありません。あれば内容が一段と明解になる場合も見受けられます。現役生の方でキャプションを併記されたい方も、上記のメールまたはコメント欄にてご連絡ください。

【写真データ送付の方法】
写真展に出品された方で、写真データ未着の方が数名おられます。
https://photos.google.com/
に画像を drug & drop で共有できます。画像データは25MBまで可能です。その場合は予め tetsurokagayaku@gmail.com にご連絡下さい。差出し Mail 宛にPW をお知らせします。そのPW で log in し、画像を共有できるようになります。

また、写真掲載の取消しをご希望の方も、上記 Mail までご連絡ください。
それでは、写真展 web 版をごゆっくりとお楽しみ下さい。

3 thoughts on “第6回写真展『鉄路輝く』 web版をアップしました

  1. TSURUKAME様
    写真展のWEB版のアップ、ありがとうございました。写真展会場を思い出しながら、楽しんでいます。一点一点の写真もさることながら、ポスターや現場のタイトルも添えられて、現場のリアル感が伝わってきます。またtsurukameさんらしい、細やかな配慮もしていただきました。現役生の皆さんにもお世話になりました。こちらの用意が遅れて、ご迷惑をお掛けしましたが、デジタル元祖青信号の価値を高めていただき、感謝申し上げます。

  2. 総本家青信号特派員様
    写真展の準備、管理、終了後のデータ送付など諸般のお役目ご苦労様でした。手間と時間を要する写真展が合計7回も開催できたのは特派員さんのリーダーシップの賜物と思います。第1回が大阪で2006年ですから、早いもので丁度10年になります。10年も続いた事、正に『継続は力なり』です。それに最近3回は現役生と共同開催ですからこれも意義深い事です。開催には

    会場での鑑賞と、自宅PCでの鑑賞ではまた異なった雰囲気があります。ゆっくりとキャプションを読みながらというのは自宅ならではでしょう。遠方の方、デジ青ファンの方など多くの方々にもご覧いただけます。小生の同志社の友人(半世紀に及ぶゼミの仲間)もいつも見てくれています。

    ただ画像サイズが小さく圧倒されるような迫力感に欠けるのは残念です。しかし、今回の銀塩カラーは素晴らしい出来栄えですね。焼き付けた、カメラ屋さんのNさんに直接伺いましたが、Nさんだけでなくカラー専門のNさんの友人の方と損得抜きでプリントされたようです。A3サイズのプリントは近所のクリニックの待合室でも異彩を放っておりました。

    現役生の作品には、キャプションがついていません。あればもっと楽しいと思います。キャプションを送信いただける方は遠慮なくお申し出ください。直ちにアップします。それに写真展出品で画像データが未着のSさんも送付ください。待っています。

    • tsurukame様
      御礼の言葉をいただき、恐縮です。“写真展をやって良かった”と言っていただくと、また次回への意欲も沸いてきます。次回は、より多くの会員に参加していただけるよう、撮影期間を一年間設け、四季それぞれに撮影機会が持てるようにしました。また近々にご案内できる予定です。
      ギャラリーでの鑑賞は、もちろんいちばんですが、PCでの鑑賞も良いものです。誰にも邪魔されず、じっくり鑑賞できますね。とくに、書かれているように、キャプションは会場では相対的に小さくて、なかなか眼が行かないものですが、PCですと、ゆっくり読んで、作者の思いを感じることができます。
      プリントは、鉄道写真に詳しいNさんの店に発注しました。Nさんに聞くと、実際に作業をされたラボの方も、鉄道写真好きだとのことで、その相乗効果もあったと思います。

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