新刊本の紹介(続編)『京都の市電』

paperKyouto
京都府宇治市在住の奥山直秀です。いつもDRFCにはご案内やら、お誘いやらお世話になりながら、何もお返し、貢献が出来なくて申し訳なく思っています。何しろアナログ人間ですから、デジタル青信号をタイムリーに見る事が出来ないばかりか、紹介したい出来事がありましても思うように参りません。

そんな私ですが、5月8日の京都新聞に掲載された上記の記事には黙って居難く、小生の『機関区めぐり』を担当して頂いている鶴さんに依頼し、デジ青への掲載をお願いした次第です。遅くなりまして申し訳ありませんが是非ご覧ください。

(鶴追記)この件、去る4月24日、準特急さんが『新刊本の紹介』として紹介された記事に同じです。その後、5月8日京都新聞にも紹介掲載されたということです。

4/24の準特急さんの投稿には沢山のコメントもあります。
中でも乙訓の老人さまは、『講読希望の方は「元祖青信号」本人または応援団「乙訓の老人」までご連絡いただけば、便宜を図らせて頂くことも可能であります。』と述べられています。ご便宜に便乗致しましょう。

1 thought on “新刊本の紹介(続編)『京都の市電』

  1. 奥山さま
    コメントを頂戴いただき、ありがとうございました。初めての投稿とのことで、私にとっても、たいへん光栄な思いです。また、仲介投稿していただきましたtsurukameさまには、厚く御礼申し上げます。連休明けで記事がなかったせいか、思いのほか大きく扱ってもらいました。出版も一ヵ月を経過すると、販売も下降気味となるところに、ちょうどいいタイミングの記事掲載となりましとた。聞くところによると、阪急大宮駅構内にある書店では、売り上げ2位に入っているとかで、これから、この眼で確かめに行くところです。

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