広電と三江線ネタ

いつも代わり映えのしない内容で失礼します。まずは広電関係から。

平成29年7月29日 中国新聞

新しい構想として3時間、7時間、1日広電バスを含めて乗り放題という時間制運賃を検討中とのこと。外来者にとって広電バスも含めたフリーパスのメリットはあまり感じられませんが、広島市郊外の住民にはお得感はあるのでしょう。いろんなアイデアで少しでも乗客を増やそうという意欲にはエールを送りたいと思います。

そんなアイデアのひとつが「さとやまトランルージュ」です。

同紙

暑い夏を迎えて 768号を使った「ビール電車」は好評のようです。予約状況は下記のH.Pで見ることができます。

http://www.trainrouge.com/top.shtml

今回これに「さとやまトランルージュ」が加わるようです。

続いては653号による特別運行プロジェクトです。

広電H.Pより

8月に6回 広島駅前発10:30と14:00の2本が広島駅前→西広島(折り返し)→原爆ドーム前→(回送)→広電前を走ります。

なお8月1日から運賃値上げが実施され、市内均一運賃が160円から180円となります(600円の1日きっぷはそのままです。良かった!)

最後は三江線ネタです。

平成29年7月28日 中国新聞

代替バスに名乗りを上げている会社もあれば、まだ「民営」ということで事業者が決まっていないルートもあるようです。三次から江津まで乗り通すには何回乗り換えれば良いのか まだわかりません。

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