客車廃車体訪問記 内地編60 群馬県-4

【高崎  重量品運搬等の会社】 36.358128, 138.978751 2019年12月14日撮影
オハ12 196
オハ12 333
高崎駅北東約5㎞の会社敷地にある。事務所に挨拶に行くと、日本語が非常に達者な外人がいて、責任者(社長)が午後2時頃まで外出中で、責任者でないと敷地内で撮影する許可は出せないといわれた。他にも行く予定があり、とても待てないので、公道からの撮影しかできなかった。現車調査もできなかった。
◆オハ12 196(1970年新製 日車)→1997年廃車
◆オハ12 333(1977年新製 富士)→1997年廃車

2 thoughts on “客車廃車体訪問記 内地編60 群馬県-4

  1. 先ほどまで趣味者の飲み会があり、そこで、廃車体の著書を多数出しておられ、最近も「幽霊列車」という、本人からして“世間受けしない”本を出されたSさんと話していました。さっそくスマホをかざしてデジ青本欄をお見せすると、いたく感心され、私には伺い知れないような難行苦行の調査をよく理解されていましたよ。こんど、出版記念のトークショーが大阪・難波であるそうです。

    • 『幽霊列車』はたいへんおもしろい内容ですが、世の中には変わった人がいますね。

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