東京 13:07 ― 1873E 熱海行き → 国府津 14:39
国府津 14:50 ― 2547M 沼津行き → 沼津 16:14


今回使用した京都市内から京都市内までの切符。
季節外れの投稿が続いたため、ここらで冬の旅について書きたいと思います。今からちょうど1年前のお話です。卒論も一段落したため、どこかへ出かけたいと思い、ゼミの友人にお勧めされていた一筆書き切符を使った旅行をすることにしました。往路は中央線を使って東京へ行き、復路は東海道線と関西線を使いました。
2025年 1月14日(火)
京都 8:37 ― 新快速 長浜行き → 米原 9:36
米原 9:56 ― 206F 大垣行き → 大垣 10:32
大垣 10:41 ― 新快速 豊橋行き → 岐阜 10:53
岐阜 11:15 ― 719C 多治見行き → 多治見 12:34
多治見 12:59 ― 区間快速 中津川行き → 中津川 13:37
中津川 13:50 ― 特急<しなの>13号 長野行き → 塩尻 14:54

博多駅にて、ONE PIECE新幹線のルフィ号に遭遇。
2025年8月30日(土)
博多 8:30 ― <みずほ>601号 鹿児島中央行き → 鹿児島中央 9:46
鹿児島中央 10:02 ― 1333D 枕崎行き → 枕崎 12:56
枕崎 13:27 ― 5326D 指宿行き → 指宿 14:52
指宿 15:07 ― 特急<指宿のたまて箱>6号 → 鹿児島中央 16:00
このシリーズの最終回です。奇しくも113系の日の投稿となりました。

市電に乗って朝の鹿児島中央駅へ。
9月6日(金)
鹿児島中央 9:41 ― <さくら>550号 新大阪行き → 新神戸 13:45
新神戸 13:52 ― <のぞみ>26号 東京行き → 京都 14:19

このシリーズ、年内に終わるかと思っていましたが、もう少しだけ続きそうです。さて、ゴールまであと37.8kmのところで無念のダウンとなってしまいましたが、果たしてその後どうなったのでしょうか。続きをどうぞ。
9日目にして、ついに鹿児島中央までたどり着き、ゴールの枕崎まで目前に迫りました。しかし、順調にここまで進んできた旅も、最後に思わぬハプニングに見舞われることとなりました。それでは、10日目の様子をどうぞ

乗車する1本前の喜入行き普通列車。

駅名標にも西郷隆盛のイラストが描かれている。
宮崎駅ではあまりの暑さで、ほとんど駅構内で過ごしていましたが、フェニックスや日向夏のポストと駅前にいるだけでも南国の気分を味わうことができました。
9月4日(水)
佐伯 6:18 ― 2761M 延岡行き → 延岡 7:23
延岡 7:35 ― 731M 西都城行き → 宮崎 9:09
宮崎 14:48 ― 6885M 西都城行き → 都城 15:58
都城 16:02 ― 6955M 鹿児島中央行き → 鹿児島中央 17:38

1日1本しかない佐伯発延岡行きの普通列車は、特急型の787系による運転。

乗り継ぎ時間中に、特急<ソニック>に道を譲る。
中津からは大分方面へ向かう幸崎行きに乗り換えます。こちらも813系による3両編成でしたが、座席の撤去はされていませんでした。3両ですがワンマン列車であることに驚きます。
9月3日(火)
新山口 9:24 ― 1839M 宇部行き → 宇部 10:27
宇部 10:30 ― 3313M 下関行き → 下関 11:16
下関 11:31 ― 5159M 小倉行き → 小倉 11:46
小倉 11:54 ― 2537M 中津行き → 中津 13:01
中津 13:16 ― 4647M 幸崎行き → 大分 14:52
大分 16:10 ― 4651M 佐伯行き → 佐伯 17:47

新山口駅1番のりば(SLやまぐち号が発着)の装飾。
岡山での昼休憩を終え、12時53分発の糸崎行きに乗ります。227系の数も増えていますが、やって来たのは115系でした。3両編成の車内は少し混み合っており、地元の方が中心でした。列車はモーター音を唸らせながら、山陽本線を西へ進みます。

115系車内より、瀬戸内海を臨む
9月2日(月)
京都 8:30 ― 3421M新快速 姫路行き → 姫路 10:08
姫路 10:09 ― 957M 播州赤穂行き → 相生 10:28
相生 10:29 ― 1313M 岡山行き → 岡山 11:38
岡山 12:53 ― 1735M 糸崎行き → 糸崎 14:26
糸崎 14:54 ― 327M 岩国行き → 岩国 17:09
岩国 17:17 ― 2237D 徳山行き → 徳山 18:36
徳山 19:03 ― 3343M 下関行き → 新山口 19:48

旅もいよいよ後半戦。京都駅6番のりばよりスタート。
熱海から浜松までの所要時間は2時間半、ロングシートでの移動でしたが、思いのほか早く通り過ぎたという印象です。長旅に慣れてしまったせいかもしれません。

熱海から211系電車に揺られること2時間半で、浜松に到着。

都心に残るのんびりした朝の風景に溶け込む池上線。(旗の台にて)
8月26日(月)
旗の台 7:25 ― 溝の口行き → 溝の口 7:44
武蔵溝ノ口 7:50 ― 712F 川崎行き → 川崎 8:12
川崎 8:20 ― 1833E 熱海行き → 熱海 9:50
熱海 10:00 ― 435M 浜松行き → 浜松 12:29
浜松 12:46 ― 955M 豊橋行き → 豊橋 13:18
豊橋 13:32 ― 2525F 快速 大垣行き → 大垣 15:01
大垣 15:09 ― 235F 米原行き → 米原 15:44
米原 15:47 ― 3491M 新快速 播州赤穂行き → 京都16:42
急に涼しくなり、京都では時代祭の日。『相棒』の新作も先週から放送開始と、一気に季節が進んだ印象です。このシリーズも、ようやく折り返し地点です。それでは、5日目の続きをどうぞ。

首都圏に来たことを感じさせてくれるE233系電車。(高崎にて)
今日は鉄道の日ですね。私の旅行日記も少しずつ、鉄道発祥の地へと近づいてまいりました。それでは、5日目の様子をお届けいたします。

高崎にて並ぶ211系電車。
8月25日(日)
燕三条 9:11 ― 229M 東三条行き → 東三条 9:18
東三条 9:42 ― 432M 長岡行き → 長岡 10:09
長岡 10:34 ― 1732M 水上行き → 水上 12:56
水上 13:17 ― 740M 新前橋行き → 新前橋 14:10
新前橋 14:12 ― 630M 高崎行き → 高崎 14:22
高崎 15:36 ― 1899E 小田原行き → 籠原 16:10
籠原 16:13 ― 2847Y 快速 平塚行き → 渋谷 17:38
先週の投稿を総本家青信号特派員様が引用してくださりましたが、その中で羽越本線を走るC57形が紹介されていました。今回は、少しだけ関連した内容もあります。

高架化された新潟駅に並ぶE129系電車。
さて、村上からの普通列車は新発田から白新線に入り、16時22分に新潟に到着しました。新潟駅は高架化され、発着する列車も全て新型車両となり、雑誌で見た地上駅時代の面影はありませんでした。駅前広場は新しいバスロータリーの工事中でした。