北近畿タンゴ鉄道応援 あかまつ・あおまつに乗りに行こう 4月6日現在の最新情報

     DRFC-OB(クローバー会)の会員の皆様へのお知らせ

2014年のクローバー会懇親旅行 「北近畿タンゴ(KTR)鉄道応援 あかまつ・あおまつに乗りに行こう」 まで、1ケ月近くになりました。現在15名の参加申込者となっておりますが、引き続き直前申込みを受け付けております。4月6日現在の実施案をご覧ください。
3月15日にJR西日本またKTRのダイヤ改正がありました。第1日目にあかまつ号豊岡折り返し列車の撮影を予定しておりましたが、先行列車廃止の為にできなくなり行程の変更が生じました。代わってKTR本社にてKTR職員の方々との”これからのKTRを考える会(仮称)” の開催を予定しております。直接にお話出来る機会ですので、鉄道ファンならではの率直的なご意見をお聞かせいただきたいと思っております。また、都合により宿泊地の変更が生じました。
実施要項をご覧いただき、会員の皆様方の追加参加をお待ち申し上げております。よろしくお願いします。

尚、現在申込参加者名については、別途個人メールアドレスに発信連絡させていただきます。ご確認ください。また追加参加をご希望される方はお手数ですが、発信メールから折り返しの返信をお願い申し上げます。引き続きの検討中でもOKです。

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実施要項(4月6日現在 暫定案)

1、 実施日 平成26年5月10日(土)~11日(日)1泊2

2、 参加費 15,000円
(含む;1日目の車内昼食・お茶代、宿泊代・宴会での飲食代、2日目の朝食、あかまつ号指定席料金、チャーターバス料金)
昼食は丹後名物のちらし駅弁とお茶を用意します。あかまつ号車内でご飲食ください。
ビール・お酒・コーヒーは、車内販売がありますので、個人負担でご利用ください。

 3、 集合場所・集合時間 10時05分 北近畿タンゴ鉄道(KTR) 西舞鶴駅改札口
(但し、途中からの合流・解散も受け付けます。予めお知らせください。)

4、行程・内容
第1日目
西舞鶴10:15(あかまつ1号)→12:51豊岡 1日フリー切符;1,200円(乗車前に別途、お買い求めください)
豊岡14:01(あかまつ2号・自由席)→15:39宮津
KTR本社会議室にて、”これからのKTRを考える会(仮称)”(15:45~17:15)開催
宮津17:28(243D)→18:31久美浜  到着後、送迎バスで宿泊ホテルへ。
19:00 夕食懇親会

5、宿泊地;リゾーピア久美浜 http://reserve.resort.co.jp/hotels../smc/kumi/index.html
第2日目
ホテル8:20→9:00 旧加悦駅見学9:30→9:40 SL广場見学11:30→11:50野田川駅
ホテルから中型観光バスをチャーターしています。
野田川12:05(悠遊2号)→12:14天橋立12:55(あおまつ4号)→14:11福知山 現地解散
希望者は、福知山鉄道館(ポッポランド)見学
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①    往路;京都方面から来られる方
京都 6:37(普通)→8:24綾部8:53→9:14西舞鶴 運賃1,660円
8:36(特急まいづる1号)→10:03西舞鶴 運賃 2,630円(特急自由席)
京都駅(烏丸口) 8:00(高速バス)→10:02西舞鶴駅前 2,100円

②    往路;大阪・神戸方面から来られる方
大阪 5:55(JR普通)→8:20福知山8:29→9:14西舞鶴 運賃2,590円
湊町バスターミナル7:30(高速バス)→9:22西舞鶴駅前 運賃2,250円
大阪 7:21(JR 410円)→7:48三ノ宮8:00(高速バス 2,000円→9:42西舞鶴駅前

運賃・料金は格安きっぷもありますので、各自ご確認ください。

主催;DRFC –OB クローバー会  実施担当;’67年度生 小西啓文

北近畿タンゴ鉄道応援 あかまつ・あおまつに乗りに行こう

DRFC-OB(クローバー会)の会員の皆様へのお知らせ

11月10日のカミングデイで開催されました会合におきましてご紹介案内させていただきました来年の平成26年春に開催させていただきます懇親会旅行「北近畿タンゴ鉄道応援 あかまつ・あおまつに乗りに行こう」の日程を5月10日(土)と11日(日に決定しましたので、ここにお知らせと、ご出席できなかった会員各位に改めてご案内をさせていただきます。

下記の案内では年内受付中と掲載しておりますが、引き続き受付を行っていますので、ご検討ください。

<4D6963726F736F667420576F7264202D20966B8BDF8B45835E8393835393539※ 上の案内文はVer4です。拡大できます。クリックしてください。また任意に案内文のみの印刷もできます。その際は、一旦デスクトップに保存してから印刷にかけてください。

【追記】 記載しております信楽高原鉄道につきましては、大津の86さんのご投稿にありますとおり国からの援助が取り付けられることが決まり、復旧再開の見通しがついたと思われます。
北近畿タンゴ鉄道は上下分離方式により、民間運行会社の募集が現在行われています。

行程につきましては、早朝の京都出発となりますので間に合わない方は、豊岡または途中の駅からのご乗車になってもOKです。また帰路も福知山にて現地解散としておりますが、途中での離脱もOKです。参加者各位のご都合に合わせてください。

申込み受付は、年内までとさせていただいておりますが、その後にご都合がついた方はご遠慮なくご連絡ください。但しあおまつ号の車両指定席は35名までです。定員オーバーしました際は、もう1両が連結されていますので、こちらに着席ください。

会員各位の他でご家族、ご親戚、ご友人を同行希望される方はお問い合わせください。
このご案内は、会員のメール登録者には後日に配信させていただきます。
詳細内容につきましての進展があった際には、デジ青また参加者にメール配信をさせていただきます。
ご参加申込み、お問い合わせにつきましては、実施担当の小西までご連絡下さい。会員の皆様方の奮ってのご参加を役員一同、お待ち申し上げております。

江若鉄道 懐かしの写真展&鉄道模型展まで、あと2日!

江若鉄道、懐かしの写真展&鉄道模型展まで、あと2日となりました。’68年度生 西村雅幸君の力作、50両の車両の模型展示展、同じく’68年度生 福田静二君の写真展が開催されます。今日は、搬入準備を行います。西村君は、三原の自宅から車に展示物を乗せて向かっておられます。開催日には、会員皆様方のご来場をお待ち申し上げております。



関西 新快速 物語 発刊のお知らせ

1冊の本が届いていました。開けると、’68年生福田静二君から、先輩は神足駅(現;長岡京近くでよく在来線の写真を撮っておられたので、新快速が走り出した頃の写真があれば使わして欲しいと依頼のあった、” 関西 新快速 物語 ” が入っていました。
幼少期より、そして通学時代には父親が国鉄マンでありましたので、大幅家族割引のある国鉄に乗っておりました。当時の神足駅は普通しか止まらない駅で、80系が高速で通過するのを見送っていました。見送る電車はその後113・115系、153系、117系、221系と変っていきましたが、この本を読んでいくと、その頃の自分自信を思い起こしてくれました。
この本は、福田君が編集協力されました。掲載写真は福田君以外に、DRFC-OBの佐竹保雄、鶴絋明両先輩、井原実氏も写真提供をされておられます。是非、本屋に立ち寄りの際はご覧ください。良ければ、お買い求めください。

訃報  澤村達也氏(’67年度生)、ご逝去

当会会員の澤村達也(’67年度)さんが、8月23日01時17分にご逝去されました。
ここ数年来、ご病気のためにご療養を続けられておられましたが、 残念ながら完治かなわず帰らぬ人となられました。

故人は、根っからの鉄道マニアで鉄道模型の達人であり、製作を享受された会員の方も多いと思います。実車も設計され、ご生涯にわたって鉄道発展に尽くされました。会員皆様方には、ご乗車の度に思い出されることと思います。
このホームページ「デジタル青信号」立ち上げでのメンバーでもありました。

つつしんで、故人のご冥福をお祈り申し上げます

【お通夜・告別式】
・お通夜 8月25日(木) 18時~19時

・告別式 8月26日(金) 13時~14時
・喪主 澤村 雅代(まさよ)様(奥様)。 香典はご辞退、供花は受けられます。
・会場 京都市下京区堀川八条下る 西側
「公益社 南ブライトホール」  TEL:075-662-0042

京都駅八条口より徒歩約5分。開式60分前と30分前に八条口発の送迎バス有。

「鉄道展―東北を旅して」              ひと・まち交流館 京都にて続いて開催

佐竹保雄さん写真展・津田雅司さん模型運転会、「鉄道展―東北を旅して」―被災者心の人生・模型列車で東北へ行こう―は7月22日~28日に山科のからしだね館にて開催されましたが、本日より市内中心部のひと・まち交流館 京都にて、続いて開催されます。
皆様方のご来場をお待ちしております。

日時:8月9日(火)~15日(月) 11:00~16:00

場所:ひと・まち交流館 京都
URL;http://www.hitomachi-kyoto.jp/index.html

【バス】
市バス4,17,205号系統「河原町正面」下車
【電車】
京阪電車「清水五条」下車 徒歩8分
地下鉄烏丸線「五条」下車 徒歩10分

ひと・まち交流館京都 アクセス・交通

阪堺電車撮影会開催!

6月12日DRFC-OB クローバー会では、阪堺電車(阪堺電気軌道株式会社)の撮影会を開催いたしました。
当初参加者は3名のみで少し寂しいかなと思っていましたが、当日になって3名が飛び入り参加され、また丁度「第13回電車祭り」も開催されていまして、賑やかな撮影会となりました。


鉄ちゃんよりも親子連れが多く、いかにも大阪下町の庶民に根付いた路面電車です。

雨が降り出しましたので、浜寺公園駅まで乗車、沿線3ヶ所で撮影を楽しんだ後は皆そろっての懇親会を開催しました。
次回は、利用客が減ってきている「北タンゴ鉄道を応援する」撮影会を開催いたします。時期は、紅葉の秋を考えておりますので、今回参加されなかった皆様方も振るってのご参加をよろしくお願い申し上げます。

後ほど、デジタル青信号の表紙を飾っていただいております893-2さんから、飛びきりのお写真をご披露していただけるそうですのでお楽しみに!

同志社大学鉄道同好会OB会             DRFCクローバー会 第3回総会開催

2011年4月23日、京都タワーホテルにて「DRFCクローバー会 第3回総会を開催いたしました。



▲ 総会前に、この春阪急電鉄に登場した「京とれいん」に梅田駅より嵐山まで乗車、トロッコ嵯峨駅にて全国では第2番目の規模を誇るジオラマ見学梅小路蒸気機関車館見学組と嵯峨野トロッコ列車乗車組に分かれて各自楽しみました。

DRFCクローバー会 第3回総会 内容】
16:00、東日本大震災で犠牲となった方々、および当会物故会員への黙祷に始まり、’68年度生福田静二の司会により総会が進行されました。議事内容および報告等につきましては下記の通りです。(敬称は省略します)

① 沖中会長よりご挨拶
DRFCクローバー会創設以来第1期、第2期と6年間にわたって会長を務めていましたが、このたび退任され後任としての新役員をご指名、参加会員全員から承認されました。

② 新役員のご紹介

会  長 ; ’64年度生 田野城 喬

副会長 ; ’65年度生 早川 昭文

副会長 ; ’66年度生 小林 純爾

事務局 ; ’67年度生 小西 啓文(広報およびHP管理)

事務局 ; ’68年度生 福田 静二(事業計画)

事務局 ; ’81年度生 原 克浩(庶務)

会  計 ; ’68年度生  井原 実

③ 東京支部設立について
東京地区に在住の会員が多いところから、新たに東京支部設立提案と東京支部長として早川副会長が推薦され、参加会員全員で承認されました。

④ 活動報告
第2期の活動報告が’81年度生 原 克浩よりありました。

⑤ 会計報告
第2期の会計報告が’68年度生 井原 実よりあり、参加会員全員で承認されました。会計報告書につきましては、不参加の方々には別途郵送いたします。

⑥ 会則改正提案並びに質疑応答
’66年度生 小林 純爾より会則改正提案があり質疑応答の結果、参加会員全員で承認されました。第3期以降の新会則につきましては、別途郵送いたします。

⑦ 新役員の挨拶
第3期より新役員となりました 会長;’64年度生 田野城 喬、事務局;’67年度生 小西 啓文(広報およびHP管理)より挨拶がありました。

⑧ 新年度における事業計画
第3期の事業計画につきまして、 ’67年度生福田静二より発表がありました。写真展は東京でも開催される予定です。会員皆様方のご応募をお願いします。詳しくは下記をクリックしてください。

総会につきましては、以上の通りです。


【懇親会】
総会後は全員で記念写真を撮り、引き続いて参加会員親睦を深めるための懇親会が開催され、久しぶりに参加となる、工藤、宮脇、大西、犬伏、西村、杉村、室山、名手、西尾より近況報告がありました。

【その他】
総会関係書類につきましては、DRFCクローバー会全員に後日郵送いたします。その中に会費未納の方々には、郵便振り替え用紙を同封いたしますので、速やかな手続きをお願いします。
また、DRFCクローバー会のホームページ「デジ青」への投稿促進を図るために未登録の方々にパスワード、IDの割当通知も同封いたします。会員方々、ふるっての投稿を願っております。
今年は、撮影会も計画しております。 詳細が決定しましたら、「デジ青」にて紹介いたしますので、こちらも参加ください。

2010年11月7日 DRFC-OBクローバー会開催

2010年カミングデーにおいて、DRFC-OBクローバー会も開催されました。各自の近況報告や現役生も参加しての活動報告も行われ、親交を深めました。 来年度は、東京にて写真展を開催する予定で、現在場所探しをしている状況だそうです。決定しましたら、またHPにてお知らせがありますので、ふるっての参加をお願い申し上げます。




ジャンクメール対応について 管理者より

田野城先輩から投稿がありましたように、ここ数日ジャンクメールが無数と言っていいほど届いています。
ジャンクメールは一方的に送られてくる迷惑メールで、認められていない悪意のメールです。決して、あけないでください。一旦あけますと、今後永遠に望まないメールが届きます。
今までこういった悪質なメールや投稿ができないように防御線を張ってきましたが、ハッキング技術が高まり、防御線をくぐって送られてきます。
ジュニアーとも相談して、新たな防御線を張りましたが、万全ではありません。防御線を強くすると、今度は会員方々の投稿に影響が出ます。また、100%ができないのが、インターネットです。当分、様子を見ますので、その間は、お気をつけてください。

佐竹保雄鉄道写真展開催 芦生トロッコ軌道

2010年大型連休は、晴天に恵まれました。皆様方は、どのようにお過ごしされましたでしょうか。私は、5月1日、2日と、沖中先輩と井原君の車に同乗させていただいて、佐竹先輩の写真展を見に芦生へ行って参りました。滝本先輩、弘津後輩も現地で一緒になりました。

芦生は、京大研究林があって、そこにはトロッコが走っていると、以前から知っていましたが、初めての訪問です。どんな所なのかと、ワクワクで参りました。

芦生への途中には、茅葺き民家が残る美山町北集落を通過しました。

渋滞を予想した京都縦貫道はガラガラで、27号線→府道12号線→162号線→府道38号線を走り、京都府南丹市美山町芦生に13:30到着しました。

写真展参加者は、1泊2日で参りました。クローバー会の方々の他、佐竹ご夫妻の友人知人の方多数が参加され、改めて佐竹先輩のキャパシティの大きさにびっくりしました。



トロッコの走る京大研究林の正式名は、『京都大学フィールド科学教育研究センター森林ステーション 芦生研究林』で、1921年4月4日(大正10年)に大学側と土地所有者(代表:知井村長)との間で99年間の地上権設定契約が締結され、京都帝国大学芦生演習林として、誕生しました。

標高は、355~959mで、4,179.7haの広さを誇ります。貴重な動植物が生息していますが、我々が関心を寄せるのは、トロッコのみです。

1925年には出合から演習林事務所に至る車道が開設され、1927年には由良川に沿って、事務所から七瀬に至る森林軌道の軌道敷開削工事が開始1934年には事務所~赤崎間にレールが敷かれました。
1934年に開通した森林軌道の沿線を中心に、木炭用の雑木や枕木用の栗材が大量に伐採されたほか、ブナ材は飛行機のプロペラ用や梱包材として伐採された。中でも木炭の生産は年を追うことに増加し、販売されて貴重な収入源となりました。

戦争中は、林業資源確保のために、1943年には小野子谷方面へ森林軌道の延伸が行われましたが、この森林軌道は、1949年7月のへスター台風で記録的な大雨に見舞われ、全線流出・埋没するという大きな被害を受けました。1950年には森林軌道が野田谷まで延伸されたが、2010年現在は、

事務所~灰野間7.6kmのみ、不定期に走行しています。

5月2日8:30、トロッコ道に沿ってのハイキングが実施されました。案内人は、芦生を知り尽くしたジャーナリスト、写真家の鈴木元(すずき はじめ)氏です。そして、何と鉄ちゃんでもあります。私どものために特別に案内人を引き受けてくださりました。事務所を出ると、右に直角に曲がって、由良川橋梁を渡ります。由良川に沿った芦生杉林の中をカーブを描きながら、森林軌道は延びています。ゲージは、762mm、軽レール(10kg以下級?)が敷設されています。

川を渡ってしばらく行くと、事務所から最後の民家横を通ります。現在、ここから住居はありません。谷川を渡る橋が、何本もあります。鉄橋もあれば、木製橋もあります。
滝本さんと、この軌道に見学用のトロッコを走らせられたら素晴らしいと、ロマン話を続けながら一緒に歩きました。


離合できるレールのポイントがある所が灰野駅です。灰野は江戸時代には村があって、その後も定住する人達がいたそうですが、昭和30年代になり、電気が引かれない事が決定となり、住民引越しになったと、鈴木氏の説明がありました。トロッコが走るのは、ここまでです。

灰野を過ぎると、線路はレールが外れたり、橋梁が朽ち果てていたり、土砂崩れが起こったりして、廃線そのものです。

松崎西谷橋までゆっくりと、説明を聞きながら、1時間半をかけて、歩きました。線路は、U字形をした橋梁で谷を越えていますが、残念ながら、ここも潰れて落ちています。今回のハイキングはここまでで、早い昼食をとって戻りました。すると、・・・・・。

山の家にいると、井原君が倉庫内に入っていたトロッコが、出てくると呼びに来てくれました。


ご覧ください。これが、日本で唯一のまだ現役として残っているトロッコです。さわやかな春の風が静かに吹き抜ける中、晴天にも恵まれて、芦生トロッコ軌道散策ができました。こんな素晴らしい所で写真展を開催していただき、佐竹先輩ありがとうございました。機会があれば、また来て見たいと思いました。