昭和の電車 改訂版(168)ー国鉄阪和線クハ6210号ー

例によって藤本哲男さんからのレポートにリンクします。
国鉄阪和線クハ6210に寄せて
ここへ乙訓の長老様がコメントを入れてくれています。

昭和の電車 改訂版(168)ー国鉄阪和線クハ6210号ー」への1件のフィードバック

  1. 関西に40年居ても、阪和の社型の活躍は、殆ど知らず。南海山手線時代に作られた類似車が、戦後ガラベンを載せて、こういったカラーで快速運用に就いていたことも、イラスト付きで知りました。
    この時代の天鉄局、発足し若い組織ゆえ、紀勢線の延伸や新型ディーゼルカーの運転など、活気に溢れた職場だったのかなと想像します。
    関西の人特有の私鉄沿線自慢みたいな、気質の育たなかった阪和線に、無いものねだりは出来ないけれど、こういった戦後史は、一応の勉強はしておきたいと、改めて思いました。

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