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‘ヘルプ’ カテゴリーのアーカイブ

管理者様へ

2010 年 3 月 16 日 火曜日

このページの右側に縦に並ぶメニューのはるか下方にある「クイックリンク」が切れています。至急つないでください。

江若鉄道 白鬚駅について

2010 年 1 月 23 日 土曜日

白鬚駅

白鬚駅

久々に江若鉄道のことで皆さんにお願いがあります。以前から工事を続けていました高島町駅も完成に近づき(まだ大々的にご紹介するところまで至っていませんが)、そろそろ第2弾の構想を練りはじめています。お隣の白鬚駅を作ろうと考えているのですが、またしても情報がありません。特に駅舎の写真がほしいのです。プラットフォームや白鬚駅での車両の写真は散見されますが、道路側から駅本屋を写したか写っている写真をお持ちなら、あるいは何かの図書などに出ていることをご存知なら 是非お教えください。唯一 参考になるのは昭和44年9月6日付け京都新聞土曜版のカラー写真です。唐破風をもった瓦屋根がうまく作れるか自信はないのですが、護岸と湖水面、できれば鳥居を入れたジオラマを描いています。よろしくお願いします。

コメントが反映されず消えてしまいます。なぜ?

2009 年 7 月 23 日 木曜日

このところ、記事にコメント送信しても戻ってきた画面には何も反映されずそのままという現象が続きます。再度書き込もうとすると

>重複しているコメントが見つかりました。同じコメントをすでに投稿しているようです。

と、機械に拒否される繰り返しでがっくりきております。

私の投稿に自分でコメントするのはできるのでおかしなところにレスをつけたりするしか方法がなく困っております。以下は湯口さんの最新記事につけようとしたコメントです。

東武5700はS26年登場で私鉄の湘南スタイルとしてはかなり早い部類といえます。
正面2枚窓は似ているのですが設計の段階では真似るほどタイムラグはなくむしろオリジナルではないかと思います。
あか抜けないのもご愛嬌、まだ昭和26年の占領下で規格型や63以外の電車をそれもバカンス用途で作ったのは小田急の1700とともに英断といえましょう。
しかしよく考えれば進駐軍将校らの箱根、日光への足だと考えれば納得、阪急の小林一三あたりは胸中どんな風に思っていたかと思うと痛快です。
庶民向けの特別車両としては京成の1600や忘れてならない琴電10000あたりからでしょうか。登場は翌年翌々年(S27,28)ですが新性能化への取り組みは急進の時期で京阪1700と1800の間の技術進化は著しいです。

今回久しぶりにネコ髭5700を思いだしたくてスタイルブックを開いてみました。
この後1700と1720(DRC)まで駆け足で進化(レボリューション)します。その間に試験的な5720があるのですが貫通式になった後年の5700はデザイン退行で戦前のデハ10などの血を濃く感じさせます。
国鉄でいうと湘南型80系からこだま151系までわずか8年、小田急や近鉄、それに名鉄らの過激な特急の進化競争はいまの時代から見てもアンビリーバブルです。

それから機芸出版は東京の出版なのに私鉄電車の図面は関西・近鉄から始まり山陽までいってやっと東京編。偏重でなくこの時代には私鉄電車といえば関西というのが通底していたのでしょう。いま初めて気付きました。後年の慶応鉄研の手になるアルバムはもちろん関東から紹介しています。参考までに。

江若鉄道バスの色を教えてください

2009 年 5 月 6 日 水曜日

江若鉄道高島町駅の本屋がほぼ完成しました。数枚の写真からのでっちあげですが なんとか雰囲気だけは再現できたのではと自己満足にひたっています。この他にも上下ホームの待合所や貨物上屋も完成し、日通事務所、タクシー営業所、保線小屋、便所のキットも出来上がって建物関係は大体揃ったので いよいよベース基板の作成、レール敷設などの工事を始めます。以前にも写真を投稿しましたが、駅前に江若バスが停まっていて、藤本先生から日野BT31型であることを教えて頂きました。BT31の図面も作って自作しようと意気込んでいましたが、曲線の多いバス車体製作は私の手におえず、断念してオークションでボンネットバスを手に入れてこれを江若鉄道バスに変身させることにしました。このモデルは1966年式いすずTSD40型で 国際興業飯能営業所のさわらび号です。江若にこの形式がいたようには思えませんが、色だけを江若風に塗り替えて再現しようと思います。さてここでまた問題はバスの塗装色です。おおよその色は記憶にあるものの、やはりカラー写真があれば見てみたいのです。欲を言えばボンネットバスの場合の塗りわけが判ればなお有難いのですが・・・。写真そのものでも、どこかのWEBサイトの紹介でも 何か参考になる情報を教えてください。今年は車両製作は少しお休みして 高島町駅の完成に向けて慣れない工作に挑戦です。ではよろしくお願いします。 

掲示板用投稿ソフトのご紹介

2008 年 10 月 13 日 月曜日

suiren

新しい掲示板は、Microsoft社が無料で配信している投稿ソフト「WindowsLiveWriter」に対応しています。このソフトを利用することで、より素早く、より高度な投稿が行えます。

特徴1:インターネットに接続しなくても記事の作成ができます。出先・移動中にノートパソコンで記事を作成、帰宅後に投稿といったことが可能です。

特徴2:画像投稿が簡単になります。面倒なリサイズ作業は不要です。右図のように枠をつけたり、回転、明るさの調節、ソフト・シャープなどのフィルターの適応が手軽に行えます。

特徴3:撮影箇所の地図・航空写真を挿入したり、表の挿入が行えます。

地図画像

※詳細な使用方法や、インストール方法は後日投稿する予定です。