満開の養老鉄道 600系は4連運転▲4月6日限定で運転された、もと近鉄電車の600系によるイベント列車「ようろう号」、ラビットカラーと京急カラーの4両編成が、桜も見える養老山地をバックに、絶妙の組み合わせで走り抜けた。美濃高田~養老
4月6日が“ようろう”と読めるところから、養老鉄道では、同日にイベント列車「ようろう号」を運転しました。もと近鉄車の600系によるD04編成+D06編成で、編成番号も「4」「6」の語呂合わとなり、弁当、オリジナルフリー切符付き4600円で参加者を募集、大垣~養老で往復運転されました。ほかにも、同鉄道で以前から気になっていた桜風景もあって、イベント列車の運転時に訪問しました。